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3行小説

……3行で小説書けるはずがない。なんて思いながら思いつきで書いてみる。

肌を刺すような乾いた風が、寒さをよりいっそう厳しいものにする。黒い人の波から逃れるように足早にその場を離れると裸になった銀杏の根元で僕は空を見上げた。お前が大好きな澄んだ冬の空。その空に大きく手を振った。笑ってるお前がそこにいるようで……。

創作時間3分……。
うぅ……さすがに3行は厳しいのだ。 (ー∇ー;)
これでぴったり3行、でも記事を投稿してずれたらおマヌケだけどね。ヾ(´▽`;)ゝ

あんまり短すぎると、詩とか川柳とかの方が感情が伝わりそうなのだ。
まだ1行詩とかの方がしっくりきそう。

……あぁ、筆が進まない。( iдi )
意味も無くこんなブログ書いてるばあいじゃないのだ。

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コメント

やっぱずれて4行になってるし……(T_T)

投稿: 黒いネコ | 2007年1月13日 (土) 01時30分

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